spending of my life for happiness

楽しくて、可愛くて、きになるものをたくさんみつけたい!と思ってる、WEBにもっと詳しくなりたい87年生まれ。

ハタラクナヤミ

 

やりとげた

この半年携わってたプロジェクトがなんとかスタートを切れた。
昨日イベントが信じられないくらいうまくいって、怖いくらい。
ローンチできた時の嬉しさは、2012年8月の初リリースに匹敵するくらい大きすぎて、世の中に新しいプロダクトを生み出すのって幸せだなって思うと同時に、これを今後どうやってお金にしていけるかが楽しいんだろうなと思う。

つぶやく

答えを出したつもりだったけれども、結局最適な道がわからなくて、ぶれていてる自分にとっても腹が立っている。
状況判断と、自分の気持ちの整理ができついてなあと思う。
 
仕事としては絶対にプロダクトを育てていく仕事のほうが、私は好き。
それは最初の仕事がそれだったから、その面白さを知ってるから、先入観を持ちすぎているというのもあると思うけど。
 
 
 

最初にやりたいことができたから、きっとこれを超えるものがない。

私が知ってる限りでは。
だから、楽しいって思える、なんでも。
全部知らないから。
 
タイミング的に、人の経営や会社の方針を知れるところにいたのは大きい。
 
そういえば。
満足いかない仕事ってなんだろう。
つまらない仕事と満足のいかない仕事は違う気がしてる。
つまらない仕事は本当につまらない仕事で、満足のいかない仕事はそこに何か自分から切り込める余地が残っていそうな気がするのです。
切り込んでもなかったら、それはつまらない仕事だろうか、辞めるとかでも全然ありだと思う。
 
満足いかないっていうタイミングでアラートあげてみたり、納得してないことを直接上に言うとか、そういうアクションはしなきゃいけないだろうなって思ってる。
それを、そう思えない子にどうやって伝えるのがよいのか、または気づいてもらえるのか。
それが今の私の課題でもある。
 
んー。まとまらない。
何をするか、誰と働くか。
結局のところ、私はこの判断が曖昧なままなんだろう。
 
離れることで失う大きさが、今回は大きすぎる気がしている。